タイトルイメージ 本文へジャンプ

(株)東邦地形社HPトップ

住居表示システム

システムの特徴

本システムは、街区ごとの住居表示を管理し、住居表示の申請受付から発行/閲覧を行うためのシステムです。
申請に伴う、建物形状等の作成/変更も可能です。また、住居表示図を基図として、他の情報を別レイヤーに重ねて表示することも可能となっております。


住居表示システム

IRISパッケージ

機能概略

○ 図形作成機能

基本図形と演算を組み合わせることで、様々な建物形状や記号を作成す目ことが出来ます。
図形作成画面

○ 描画機能

以下の描画機能選択エリアにて、線/エリア/記号/文字の選択、およびペン/ブラシ/シェイプの選択により、様々な描画が可能となります。
図形作成画面

※ 表示されている画面サンプルは、実データとは異なります。

このページのトップへ ▲


画面例

◆ フロンテージ描画画面

街区に合わせてラインを引くだけで、フロンテージを自動的に描画することが可能となっています。

フロンテージ描画画面


◆ 図形作成画面

本画面は、地図上に配置する複雑な図形を、容易な操作により作成する、簡易図形作成機能を備えた画面です。
ベジェ曲線や円弧の描画、線分による閉区間をエリアに変換、作成されたエリアと多角形/円等の基本図形に対しての演算(加算/減算等)機能等により、複雑な図形を作成することができます。

図形作成画面


◆ 図形の回転/移動

図形作成画面にて作られた図形は、容易に回転/移動できますので、必要な場所への配置が可能です。
また、図形の拡大/縮小も容易に処理することができます。

図形の回転/移動


◆ 描画画面

簡易図形作成機能以外にも、線/多角形/円等の基本図形や、テキストおよび引き出し線付テキストの描画も容易に可能となっています。

描画画面


※ 表示されている画面サンプルは、実データとは異なります。

このページのトップへ ▲


利用可能なパソコン

OS : Windows 7 / Windows 8 / Windows 10 (32bit/64bit)

CPU : OSが快適に動作する性能(Intel Corei5 3GHz 以上を推奨します)

メモリ : 1GB以上 (4GB 以上を推奨します)

グラフィック : Intel HDグラフィックス3000相当以上を推奨(画面表示スピードに影響あるため)

ハードディスク : 200MB以上(図面保管に必要な容量により増加)

モニタ : 17インチ,解像度1280×1024以上を推奨(環境に合わせてカスタマイズ可能です)

ネットワーク : セキュリティや図面管理方法を考慮し、最適なシステム環境をご提案します


  Copyright©2010 Tohochikeisha Corp. All Rights Reserved.